- 1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー 投稿日:2011年05月10日(火) 22時18分23秒
- はあはあヽ(´¬`)ノ
- 2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー 投稿日:2011年05月23日(月) 20時14分58秒
- 児童養護施設から預かった10代の少女にわいせつな行為をしたとして、児童福祉法違反(淫行)罪に問われた会社員の男(38)の初公判が23日、福岡地裁(深野英一裁判官)であり、男は起訴内容を認めた。検察側は「(自分の)立場を悪用した極めて卑劣な犯行」として、懲役2年6月を求刑し、即日結審した。判決は来月3日。
検察側は冒頭陳述で、2008年夏ごろから週末だけ施設から子どもを預かる「里親」のボランティアをしていた男が妻の死後、知的障害を持つ少女の体を触るなどの行為を繰り返していたと指摘した。
被告人質問で、男は「亡くなった妻に雰囲気が似ていて恋愛感情を持ってしまった」と釈明。昨年12月以降、わいせつ行為を「5、6回やった」と述べた。
- 3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛アホー 投稿日:2011年05月23日(月) 20時16分09秒
- 「里親」のボランティアをしていた男が妻の死後
38歳。
ぼくは40で童貞なのに。
- 4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー 投稿日:2011年05月23日(月) 22時46分24秒
- >知的障害を持つ少女の体を触るなどの行為を繰り返していたと指摘した。
つまり被害を訴えることができる程度の知能はあったということか
ますます不憫だな