カロビのみんなが理解不能な文章をコピペするスレッド
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月16日(水) 11時43分57秒
書き手の悪口を言って傷をなめ合おう!
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月16日(水) 11時44分07秒 [末吉]恋愛:見込み薄い
一般的なV型6気筒はシリンダーバンクに配置されるピストンが奇数でクランクピンを左右バンクで共有するため、直列3気筒と同様に偶力振動が発生することになるが、水平対向6気筒はクランクピンを共有せず、180°位相のずれた直列3気筒を左右に組み合わせたような構造のため、左右バンクで発生した偶力振動が相殺されるかたちになる。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛アホー  投稿日:2019年01月16日(水) 13時19分09秒



■ おっぱいアンアン ◇□▲▼
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月16日(水) 09時34分59秒
乳首にちゅーされてアンアン
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月16日(水) 13時20分33秒
>>3
平日の朝からどんな気持ちでこんなスレを立てたのだろうか
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月16日(水) 15時44分56秒
こないだノンケを生で掘った。
深夜12時過ぎ××駅周辺で40前後のリーマンっぽいオッサンに、
この辺に泊まれるサウナみたいなとこないですか、と聞かれた。
こりゃ面白いあそこへ連れていこうと思って、僕の知ってるとこなら、
ちょうど行こうと思ってたんで一緒にどうですか、と誘って××館へ連れ込んだ。
道々話を聞くと、某地方からこの大都市に出張で来て、宿泊はサウナで安く上げたかったらしい。
そう思ってチラチラ観察すると面は短髪で田舎者っぽく木訥な雄臭さがあるし、
小太りに見える体型も服を脱いだら案外ごっついかも、と欲望がムラムラしてきた。
××館に着いても今日は平日だし空いていて、サウナに入っても俺達だけだった。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛アホー  投稿日:2019年01月16日(水) 15時45分14秒
腰タオル一丁になったリーマンの体はやはり只のデブではなく固太りのレスラー体型だし毛深い。
おお!タオル越しにマラが突き勃ってるじゃねえか。
俺の視線にリーマンも気付いてか、疲れマラが勃っちゃってお恥ずかしいとか言う。
なかなかでかそうなマラだ、楽しみだぜ。
サウナから出て、個室もあるけどほんと箱みたいに狭いですよ、
そこだとかえって落ち着かないかも知れないから、
人が何人か寝てるかも知れないけど大部屋行きましょうよ、と誘う。
薄暗い大部屋に入ると空いているとは言え何人かはゴロゴロしてるし、
マッパでマラしごいてる奴や、おお、丁度本番真っ最中の奴等もいるじゃねえか。

さすがにリーマンもここは尋常な場所じゃないと気付いたようだった。
そうだよオッサン、気付くのが遅かったな、あんたのカラダたっぷり楽しませてもらうぜ。
こういう場所もあるんですよ、これも一興、と言ってリーマンの浴衣を剥ぎにかかる。
オッサンはさすがに抵抗したんで、俺は近くにいた何人かに目配せすると、
数人がかりでオッサンを全裸に剥いてしまった。
おっさんは仰のけにされ上半身は別の男に押さえられ、そいつはオッサンの口にマラをねじ込んでいる。
俺はオッサンの身体を折り曲げるようにケツ突き出させ、唾を塗り付けただけのマラをグイグイ突っ込んだ。
オッサンは、マラを突っ込まれた口で痛え痛えとモグモグ騒ぐ。
ちょっとの辛抱だすぐ良くなるぜ、とサービスでオッサンのマラを扱いてやった。
オッサンも雄っ気あるのか堪ってたのか扱かれるマラはグングン勃ち上がり硬度をました。
なかなかの逸品が良い手応えだ。俺はその一方掘るのもガンガンやってやった。
体位を変え今度はオッサンを四つん這いにしバックから掘る。別の奴がオッサンにマラを銜えさせる。
オッサンも異様な状況に興奮してきたのか突く度にウォウォ!ヒイヒイ!ヨガるような声を出す。
マラもガチガチに固くしてやがる。
処女ケツをあんまり責め過ぎるのもなんだから俺は適当なところでフィニッシュした。
ほらオッサン、種付けしてやるぜ。オッサンに銜えさせてた奴もオッサンの面にぶっ掛けた。
オオ、なんとオッサンもダラダラ雄汁を漏らしてるじゃねえか。オッサン素質あるぜ。
その後オッサンは気絶するように寝ちまって、俺が次の朝起きた時にはもう居なかった。
あのオッサンがあれで男に目覚めたかどうかは分からん。 .
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月16日(水) 15時56分29秒
>>5->>6
カロビのみんななら当たり前。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月21日(月) 10時30分50秒
梅沢富美男「てめぇこの野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねえか、ええ?」シコシコ……
俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」
富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。
梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」
俺「うぁ…くっ…!!」
富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射●感がぐぐぐっと高まるのを感じる。
梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」
俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」
富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。
俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」
梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」
俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」
梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」
俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
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