ロシアで毎年10万本もバットが売れている理由
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月13日(日) 13時49分56秒
なんで?

https://i.imgur.com/Jng4mgX.jpg
https://i.imgur.com/nZTpjtO.jpg
https://i.imgur.com/FAuRopd.jpg
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月13日(日) 14時01分45秒
昨夜NHK−BSの番組でカットボールのことやってたけど
芯を外されてバットが折れてしまうことがあるそうだけど
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛アホー  投稿日:2019年01月13日(日) 15時58分00秒
ロシアのことだからバットの中にある金属が盗まれてるのでは(´・ω・`)
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月13日(日) 17時11分43秒
さすがに50個ってことはないだろ
5投稿者:DTI利用者  投稿日:2019年01月13日(日) 17時31分25秒
1の画像は映画ハードコアの一場面です。
ソース記事としては乏しい内容ですね。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛アホー  投稿日:2019年01月13日(日) 18時02分03秒
>打撃時に軟式野球のゴム製ボールの変形を抑え、さらにボールの復元力を増幅する働きをして飛距離を伸ばす。
>2002年の発売から13年間でシリーズ累計67万本を売り上げた(昨年10月末現在)

軟式野球の特定銘柄のバット一種類だけの話だけど
年間5万本くらいか。
軟式の他のものや、硬式用のバットまで含めると
日本じゃ年間何本売れてるんだろうか。。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月13日(日) 18時59分54秒
>野球の普及していない地域では金属バットが主に武器として用いられると推測される。
>例えば、2011年8月のイギリス暴動の時期にはイギリスのAmazonでのバットの売り上げが66倍になった。
>ロシアでは護身用具としての宣伝文句で売られているとの記事もある。
>このためロシアでは野球のバットはスポーツ用品店ではなく自動車用品店で売られている。
>これは野球は知名度の低いスポーツでスポーツ用品としての需要がないこと、
>そしてバットが路上での襲撃もしくは防御の手段として認識されているという理由からである
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月13日(日) 20時26分10秒
ハードコアのエピソードまじだったのか
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛アホー  投稿日:2019年01月13日(日) 20時35分26秒
日本では武器として使える物を持ち歩いているとそれが合法的に売られている護身用品(クボタン等)だったとしても逮捕されるそうだが
バットの場合はどうなんだろうね?
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2019年01月13日(日) 20時49分23秒
素振りをしてみせればいいんじゃね?野球経験アリを主張する為に
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