#MeToo告発の女優が自分も少年をレイプしていたらしいが
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2018年08月21日(火) 11時12分34秒
https://www.huffingtonpost.jp/2018/08/19/asia-argento-made-deal_a_23505217/
自分がレイプされたからといって無関係な子供をレイプして良いはずはないが
レイプ加害の過去があるからといってレイプ被害を訴える資格が無いはずもない
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2018年08月21日(火) 11時15分15秒
それはもちろん正論だと思うけど、
この女性は今後何を訴えても
「この淫乱女め、どうせレイプされても感じてたんだろ?」
って目でみられちゃうね。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛アホー  投稿日:2018年08月21日(火) 11時49分31秒
サスペリアで有名なダリオ・アルジェントの娘なんだねこの人
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2018年08月21日(火) 11時52分19秒
2の理屈はおかしい
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2018年08月21日(火) 12時35分19秒
過去に加害者であったとしても被害を受けた以上、法に訴える資格はむろんあるだろうが
このオバハンの場合、自分の犯した罪の方は口止め料払ってもみ消そうとしておきながら
自分が受けた被害の方だけ「黙って泣き寝入りしないでみんな声を上げよう!」と扇動してたわけだろ
そりゃもう道義的に全然アカンやろ
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛アホー  投稿日:2018年08月21日(火) 12時40分11秒
加害者のアーシア・アルジェントと被害者のジミー・ベネットは加害者が監督・主演した『サラ、いつわりの祈り』という映画(母親(アルジェント)が小学生の息子(ベネット)に男娼をさせていたという話)で共演しているんだけど、この原作って当初J.T.リロイという18歳の美少年作家の自伝という触れ込みだったんだけど(男装した若い女性を彼に仕立てて来日宣伝もしていた)後に実はローラ・アルバートという30代の女性作家による完全な創作だったという事が判明して大バッシングを受けたんだよね。で、その作家と交友関係にあったアーシア・アルジェントが、フェイク実話と承知の上それに加担する形で映画版の監督・主演を務めたと。
以上、今回の話と直接は関係の無い事だけど、なんかこのアーシア・アルジェントという女性、闇が深いというか、嘘に塗れててなんか怖いなーと。こんなたった一人のヤバい人のためにme too運動全体が影響を受けるのはよろしくないと思うので、今後彼女の事は運動とは別枠で語られるのが望ましいんじゃないかな。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2018年08月21日(火) 12時40分57秒
別にいいだろそんなもん
それはそれこれはこれ
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2018年08月21日(火) 15時26分39秒
「自由恋愛と両性の合意に基づく性的関係を当然のものとみなす」
という近代的原則がすんなり受け入れられない人は多いと思うんだよねぇ。
性欲ってそんなにキレイなものなのかと。
この女性ははからずも自分の行いでその矛盾を証明してしまった。
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛アホー  投稿日:2018年08月21日(火) 15時30分16秒
だからレイプだろうがセクハラだろうが自由だろと言いたいわけではもちろんないんだけど
性欲ってのは本来そういう汚い部分、暴力的な面があるんだと認めないと。
どんなキレイなフィクションをかかげても、自分の行いがそれに追いついてなきゃ
どうしようもないよね
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